カッパドキア気まま旅 - Latte

カッパドキア気まま旅

  • 旅行期間: 2013/06/01 ~ 2013/06/05
  • 作成日:2015/05/13 22:11
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イスタンブールから移動してカッパドキアでの4泊5日間はあっという間でした。現地で案内してくださったのは横溝絢子さん。絢子さんはNHKの「アジアで花咲けなでしこたち」という番組で紹介されたギョレメ在住の熱気球のガイドさんです。
長年あこがれていた土地に来られて感無量。別世界なのは風景だけではありません。もの憂げな午後の日差しのもとでぼんやりしていると、時の流れがゆらいでなつかしい場所にいるような気がしてきます。カフェに腰をおろしているだけで浦島太郎になれる不思議な体験ができます。
ただし日本に帰ってくると、よぼよぼになってしまっているかもしれません。ご用心です。

6月1日 カイセリ空港到着後、ギョレメへ。 夕方:ローズバレーのサンセット乗馬ツアー
6月2日 早朝:熱気球で空へ 午後:グリーンツアー(地下都市、ウフララ渓谷ほか)
6月3日 午前・午後:トレッキング(ギョレメ、ウチヒサル城周辺) 夜:ターキッシュナイト
6月4日 午前・午後:1Day乗馬ツアー 夜:ギョレメのカフェレストランでお別れ会
6月5日 ギョレメからカイセリ空港、イスタンブールへ

アタチュルク空港(イスタンブール)からターキッシュ エアラインズの国内線でカイセリ空港に向かいます。

1時間あまりのフライトですが、機内食も出ます。絢子さんから「評判のいい航空会社なんだよ」と聞いていたとおり快適でした。騒がしくはありませんが、観光客も帰省客も期待に胸を膨らませているような明るい雰囲気です。

カイセリ空港に到着。快晴です。

シャトルサービスの運転手さんが出迎えてくれます。

荷物を積み込んで出発です。料金はギョレメのホテルまで25リラ(1300円)でした。

道路はよく整備されています。ワゴンはかなり飛ばします。

車窓から見える村も味わいがあります。

いよいよギョレメです。写真で見た実物が車から降りて駆けだせば、よじ登れるほどの距離にあります。

たくさんのホテルがありますが、迷子になることはなさそうです。

この日の宿はHills Cave Hotelです。

花にも手入れが行きどいています。

これが噂の洞窟部屋。思ったより広いです。

荷ほどきの後、ローズバレーの乗馬サンセットツアーに出かけます。迎えの車で5分ほどの町はずれに施設があります。

もしも何かがあったとしても自己責任ということで、承諾書にサイン。

山道を50分ほどかけて上ると、ローズバレーの絶景ポイントに到着。急坂を上ってくれた馬に感謝です。途中で同行者の一人が落馬しましたが無事でした。

夕焼けまでしばらく時間をつぶします。階段を下りると景色が一変します。

足元にはこんな遺跡が。追われてひっそり暮らしていたキリスト教徒の遺跡のようです。壁に宗教画なども残っています。荒れ果てているだけに、切なさがつのります。

荒々しい岩山とのどかな田園の取り合わせが、ルネサンスあたりの風景画の世界にいるような気分にしてくれます。

歩き回ったりせずに、こんなふうに日が傾くのを待つのもありです。

夕日が沈み始めました。

ローズバレーがバラ色に染まっています。雄大な自然の中にたたずんでいると、信仰を持たない私でも敬虔な思いがわき上がってきます。

しばらくすると先に到着していた一隊が出発しました。私たちもそろそろローズバレーに別れを告げます。料金は2時間コースで40ユーロ。じっさいには2時間半かかりました。帰りは平たんな埃っぽい道を行きます。マスクを持っていくのがお勧めです。

ツアー終了後、絢子さんと待ち合わせのハマムのそばのレストランに。後輩の気球ガイドのえりさんも来てくれました。

初日なんだからトルコ料理に決まりっしょ! でもこれって… ビビンパだよね? 韓国料理!? 店の主人はトルコ人ですが、韓国からのツアーの通訳ガイドもしているそうです。

やはりメインはトルコ料理。この地方の名物、つぼ焼きケバブ。つぼを割るとチキンの煮込みが現れます。最高です。

翌朝3時半のホテルです。お待ちかねの熱気球フライトの迎えが来るとあっては、おちおち寝てはいられません。

ワゴンに乗っていくつかのホテルを経由してから、ちょっと怪しい雰囲気の建物に到着しました。

中はなんとまあ明るいこと。さまざまな国の言葉が飛び交っています。ビュッフェ形式の朝食を取りながら、フライトのGOサインを待ちます。

天候によっては飛べないこともあると聞いて、2日目に予約を入れました。この日がダメなら3日目、4日目にもトライするつもりでした。ありがたいことに穏やかなお天気です。

まもなく搭乗開始です。かごの横の穴に足をかけて乗り込みます。

われ先にと飛び立っていきます。いつの間にか50基ほどのバルーンが浮かんでいます。

丘陵をすれすれに飛び越えて行くのがパイロットの腕の見せ所だそうです。

小型のかごは、大型より料金が割高です。それだけ動きが軽快です。

かなりの高さまで上昇しました。高所恐怖症なのですが不思議と怖さを覚えません。ときおりバーナーの音が聞こえる以外、風さえも声をひそめています。

こちらは大型の気球です。

しだいに高度を下げていきます。休耕地に下りないと罰金をとられるので、繊細な操縦が要求されます。

着陸寸前、地上のスタッフたちが駆け寄ってきます。

こちらのトレーラーの上までかごを押してくれます。

フライトの成功を祝ってスパーリングワインで乾杯。

サプライズのケーキも登場です。じつはこの日は私の誕生日。

絢子さんの同僚の陽気なスタッフたち。左のパイロットからはワインのプレゼントをいただきました。

気球の会社からは帽子をもらいました。驚くほど誰もがフレンドリーです。親日的という話をよく耳にしますが、元から気のいい人たちに違いありません。ふらりとこの地に立ち寄った絢子さんが移住を決意したのも分かるような気がします。それにしても素敵な誕生日になりました。皆さん、ありがとうございます。

午後はいわゆるグリーンツアーに出かけます。車で一時間ほどかけて南下し、カイマクル地下都市に到着。

すべて手掘りというのはすごいです。ですが、わりと殺風景な空間です。地下都市という言葉のロマンに胸をときめかしていた分、ちょっと… 大勢の人が暮らしていた当時の雰囲気がもう少し味わえたらなあ。ないものねだりですけど。

3人で記念撮影。後ろの円盤は古代の石貨ではありません。襲撃にあったときの防御用の扉だそうです。外部から持ち込んだもので、硬い材質の石でできています。

地上に戻ってきました。名物のくるくるポテトでご機嫌のふたり。初めて目にしましたが、日本に帰ったらイベントで売っていました。それでもカッパドキアの野菜はおいしいですから、味は格別のはずです。

ふたたび車に乗ってやってきたのはウフララ渓谷です。

谷底へ下るのも階段があるので楽です。3.5キロほどのハイキングコースが整備されています。

気球フライトの後、バースデイプレゼントにもらった帽子をさっそく着用。

荒涼とした風景が広がる大地の裂け目に、こんなに潤いのある場所があるなんて。これぞオアシス。まさに「ウフッ、ララ」と声が出そうです。

林の中を歩いていると、絢子さんが散歩しているつがいのカメを発見しました。「こんなところにいたら日干しになっちゃうよ」とカメを抱えて川のほうへ。なんという心のやさしさ。

あわてて水から這い上がろうとするカメたち。どう見ても陸ガメですよね。絢子さん、ナイスぼけです。ニューヨークの銀行で10年間働いていたキャリアウーマンですが、いいキャラです。

さすがにお腹が空いてきたな、と思っていたら、なんと! なつかしいような納涼気分たっぷりの水上レストラン。(ハイキングコースからいったん車で移動しました)

こういうところでランチなんて。ハイキングで汗をかいたのが報われます。

観光客より地元の家族連れが多いようです。紙のメニューはありません。このお盆がどーんです。この中から食べたい皿を選びます。

調理されて運ばれてきましたね。絢子さんはマスの鉄板焼き、えりさんはベジタリアン料理を選びました。私はケバブです。

ウフララ渓谷を後にして、セリメ修道院にやってきました。頂上近くまで岩穴がくりぬかれていて、上ることができます。

広告写真のモデルかと思うほど、さまになってる新婚カップルさん。あえて岩山を背景にするところがクールです。

おッ、こちらには日本人カップルが!なんて言ったら、えりさんに叱られちゃいますね。

とにかく上りましょう。

まだ半分ほどの高さですが、地上が遠くに感じます。

しばしもの思いにふけったあと、出発です。

この日の最後の訪問地は「キャラバンサライ(隊商宿)」です。なんとも巨大な施設です。数百頭の荷駄隊が宿泊できたに違いありません。この中なら盗賊に襲われる心配もなく、安心して眠ることができたでしょう。朝3時起きだったので私も眠くなってきました。

3日目の朝です。この日も快晴。じつは絢子さんの勧めでホテルを移りました。こちらはキスメットというホテルです。街の中心部に近くで便利です。テラスで朝食をとるのも最高の気分。

朝食の支度をしてくれるのは奥にいるイスマム君(推定15歳)

「これが朝食?ちょっとわびしい…」 そんなことはありません。あとからトマトやきゅうりを山盛りでいただきました。

トッピングも豊富です。

イスマム君でです。

この日は一人で自然の中を歩き回ると決めていました。ホテルを出て15分も歩くとギョレメの街を見渡せる「ギョレメパノラマ」にたどり着きます。

遠くに見えるのはウチヒサル城です。

振り向けば、はるかかなにエルジエス山(3916m)が見えます。古い火山で富士山のようなシンボル的存在です。

ラブバレーに行くか迷ったのですが、まずはウチヒサル城を目指すことにしました。舗装された道路もあるのですが、どこまでも草原を歩いて行きます。

左がウチヒサル城、右の道を行けばラブバレーかな。

ふもとの村をゆるゆると上ってきました。ギョレメへと続く道です。気持ちのよい風が吹き抜けていきます。

石を一つひとつ成形しながら積んでいくのですね。炎天下のもと、黙々と仕事を続けるおじさんたち。

私はと言えばお気楽なもので、エフェスの黒ビールを買って、ごくごく。プハー。たまりません!

ヤッター!到着です。バスで来たのでは、この感動は味わえないでしょう。

天辺まで上って記念撮影。気取って撮ったのに、おなかの出っ張りが!メタボ解消のために、きょうは歩くぞ!

これから向かうラブバレー。

ラブバレーへ行くつもりでしたが、ふと見ると別の方向にハイキング道の入り口が。気の向くままに、こちらの道を行くことにしました。

期待通りの景色が広がっています。自然のなかで孤独と向き合うことこそ、一人旅の醍醐味ではありませんか!

と気持ちを高ぶらせていたら、峠の茶店が出現。おじさんが「寄ってけー」と声をかけてきます。いったんは通り過ぎたものの、おじさんの残念がる声に引き戻されました。

先客はドイツ人の夫妻。2人がイエナから来たというので、愛用のツアイス製の単眼鏡を見せました。もしかしたらと思ったら、やはり夫のハンスユルゲンはツアイス社に勤めているとのこと。なんでドイツ語が話せるの?と聞くので、ドイツの製鉄所で働いていたからと答えます。私が暮らしていた町もイエナ同様、旧東独地区にあります。

ドイツにはトルコ人がたくさん住んでいて仲のよい友人もいました。それにしてもトルコにきてドイツ語を使うことになるとは。夫妻は以前仕事で北海道に行ったとき、とても親切にされたとのことで、大の日本びいき。写真を送るというので名刺交換をし、帰国後メールのやり取りをしました。

夫妻が出発したので、のんびりとお茶をいただきます。20分ほど涼んでから立ち上がりました。お代をたずねると、お茶に落花生、ビスケットがついて2リラ(110円)。「ほんとにそれだけ…」申し訳ないような気持ちです。立ち去ろうとすると、おじさんが「ちょっと待て」新聞紙の包みを渡してくれました。中身は型をとって作ったきのこ岩の置物でした。みやげ物屋で買えば5リラ以上するでしょう。
「プレゼントだよ」「いえいえ、そんな」「いいから、いいから」
お礼を言ってリュックにしまい、歩き出しました。

ふり返るとおじさんが手を振ってくれました。元気百倍、どこまでも歩いて行けそうです。

きのこ岩になる途中のようです。

渓谷の突き当りにトンネルがありました。

暗いトンネルを恐る恐るくぐります。出口を抜けて光のなかへ。視界が開けたとたんデジャブ感覚に捉われました。そこはもうギョレメの街はずれでした。自然の中をさまよっているつもりだったに、なんだか拍子抜けです。引き返そうかとも思いました。が、ひとまず絢子さんが貸してくれた携帯を使って連絡をとります。「おなか空いてない?」と誘って近くの「ケバブセンター」という店で会うことにしました。

絢子さんの愛猫エフェスもやってきました。

ファストフードで遅い昼食にします。腰をおろしてビールを飲み始めると、トレッキング再開の意欲はどこかへ消え去りました。一日歩き回ってメタボ解消という計画はもろくもとん挫です。

代わりにお勧めの「オヤ」ショップに連れて行ってもらい、お土産を購入します。「オヤ」というのは、この地方名産品でアクセサリー、スカーフの縁かがリなどの手刺繍だそうです。

店を出てから絢子さんに「これから民族舞踊のショーとか予約できるかな?」とわがままを言ってみます。
「本格的な踊りなら、隊商宿で旋舞が見られるよ。もっとエンタメ系のターキッシュナイトというのもあるけど」
エンタメ系のほうで予約をお願いしました。ホテルにもどってひと眠りした後、迎えの車で出かけます。場所は今朝歩き回ったウチヒサル城の近くでした。

席に着くとほどなくして最初の演目が始まりました。有名な旋舞ですが本当に踊っているところは宗教儀式ということで撮影が禁止されています。
写真は照明を明るくして、撮影用に回って見せてくれているところです。

料理と飲み物は料金に含まれています。食べ放題、飲み放題です。

次々に民族舞踊が披露されます。

観光バスで来たお客さんたちも楽しんでいるようです。

これは何? 日本でも昔、宴会芸の定番だった腹踊り!じゃないですか。

宴もたけなわになると、客も立ち上がって踊りの輪ができます。なんだかなつかしい雰囲気。絢子さんから「かならず一緒に踊ってください」と念をおされていたので、昔なつかしのジェンカダンスに加わります。

行列はぐるぐる回りながら扉から外へ。民俗音楽のメロディに合わせて踊りながら炎のまわりを何周したことでしょう。キャンプや学園祭のファイアーストームは万国共通の楽しみなんですね。おじさん、おばさんのうれしそうな顔。だれよりもはしゃいでいるのは私かも。

踊りの輪に加わらず屋内にとどまった人は、外で何が行われているか知らないで取り残されていました。再び席につくと、お待ちかねのベリーダンスです。たいへんな歓声。
「なんで男たちはどいつもこいつもこんなのに昂奮するの?」と話している声が近くのテーブルから聞こえてきました。
まあどうってことはないんです。でもお約束というか、ここでは盛り上がるしかないでしょう。ちなみに私の横のテーブルにいた2人連れのスカーフで髪を隠したムスリムの女性は、ベリーダンスの音楽がかかったとたん、席を立って退出しました。

最後はディスコタイム。調子にのって私も踊りました。あー恥ずかし。

4日目の朝です。早起きをした甲斐があって、気球が飛び立つのが見ることができました。

きょうは乗馬ざんまいの予定です。この優雅なお庭は乗馬クラブの敷地内です。サンセット乗馬ツアーとは違う場所です。

乗馬が趣味の絢子さんが一緒なので安心です。

絢子さん、私、乗馬クラブのスタッフ2人のツアーです。

お昼はこのペンションでとります。

見おぼえのある男が調理をしているなと思ったら、2日目の気球のパイロットでした。ここが実家だそうです。気球は早朝だけなので、午後はシェフとして働いています。

「こんなのどかな田舎だし、トルコの人はのんびり暮らしていると思っているでしょう?」「ちがうの?」「みんな、いくつも仕事を掛け持ちして、すごい働き者!」「そうなんだ」怠け者の私には耳が痛い話です。

クラブのスタッフはさすがの手綱さばきです。

わたしは後からついて行きます。この暑さのなか、1日馬にゆられるのは、それほど楽ではありません。絢子さんは翌日も日本から来る乗馬雑誌の取材に同行してツアーに参加すると聞いて、思わず「若さだね~」歳の差を実感です。

乗馬のあと、ガイドブックにも(たぶん)載っていない夕焼けの絶景ポイントに連れていってくれました。ギョレメの街のなかでですが、観光バスを停める場所がないので団体さんは来ないそうです。

絢子さんは街のどこにでも知り合いがいます。

夕焼けを堪能したあとは町一番のおしゃれなカフェレストランへ。

やはり屋上が気持ちいいですね。

カッパドキア最後の夜だからと言って、二人がご馳走してくれました。

絢子さん、エリさんの同僚のトルコ人たちが底抜けに明るくて、愉快な時間を過ごしました。

夜もふけてきました。

5日目、出発の朝です。「市場が立つ日だから空港に行く前に寄っていったら」そうしましょう、ということでやってきました。まだ準備中のようです。

これから乗馬雑誌の取材に同行だというのに、わざわざ来てくれるなんてありがたいな。絢子さんとはここでお別れです。

「あっちにもオヤの店あるけど、こちらがお勧めだよ」それではお土産を買い足しておきましょう。

帰国してお土産を渡すとき「このオヤスカーフはこのおばさんの手作りなんだよ」と言えるように一緒に写真に入ってもらいました。

ホテルにもどりました。ここがロビー兼オフィス、子供の遊び場です。

すぐに子供たちと仲良くなるえりさん。見送りに来てくれてありがとう。それにしても、みんな、なんて親切なんだろう。

ホテルキスメットともお別れです。

カイセリ空港です。ターキッシュ エアラインズでイスタンブールに向かいます。

*帰国してから峠の茶店でもらった置物を取り出して眺めていると、おじさんの姿が目に浮かんできます。見ず知らずの旅人にプレゼントだなんて、心の豊かさと経済的な豊かさは比例するとは限りません。胸がじーんとしてきました。そこで絢子さんに頼んで、そのおじさん、ハサンさんにお礼の品を渡してもらいました。ハサンさんと絢子さんの共通の知り合いにも相談して時計を贈りました。写真は絢子さんが茶店を訪ねた日のもの(奥の真ん中がハサンさん)だそうです。繁盛していて安心しました。私もまたいつか会いに行けるといいな。






  • 木村 雄太

    お誕生日おめでとうございます!笑
    有意義で素敵なご旅行になりましたね!

    4年前 | いいね! 0
  • 木村さん、今年初の「誕生日おめでとう」ありがとうございます。
    夏のご旅行楽しみですね。旅行記を楽しみにしています(^o^)丿

    4年前 | いいね! 1
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