【本当に怖い】絶対にやってはいけない「危険な遊び・儀式」まとめ

【閲覧注意!】面白半分や興味本位で「やってはいけないこと」「やってはいけない儀式」「やってはいけない遊び」。心霊・都市伝説など動画や写真で説明します。とにかくやることはオススメしません。

執筆者: MI 職業:ライター

 

やったら 「オ ワ リ」 かもね

ここで紹介する遊びや儀式は、決して興味本位ではやってはいけないことです。
様々な噂や、怖い話が飛び交っていますが、怖い目にあいたくなければ、とにかくやらないことをおすすめします。

でも、それでもやりたいというのなら…

 

 

1.鏡に向かって「おまえは誰だ?」と問い続ける

 

①鏡(できれば姿見)の正面に立ち、鏡に映る自分に向かって「お前は誰だ?」と問う。

②これを一日に数回、毎日繰り返す。

 

すると、なんとも言えない不安感や不信感に襲われます。

そしてこの儀式を継続的に続けると、みるみる人はおかしくなっていき、自分が誰なのかが分からなくなったり、精神的にやられてしまうなんていう噂も。

 

 

2.「飽きた」(異世界に行く方法)

①5㎝×5㎝の正方形の紙に、大き目に六芒星を書く(画像参照)。

②その中心に赤で「飽きた」と書き入れる。

③その紙を枕の下に入れて寝る。

④起きた時にその紙が無くなっていれば成功。違う自分の世界と入れ替われる。

 

「寝る前に耳鳴りがした」「何者かが紙切れを持っていった」などの声も…。

簡単に試すことができるので、色々な体験談がネットに出回っていますが面白半分でやるのは危険そうです。

 

3.裏拍手(逆拍手)

①普通ならば手のひらを叩くのが拍手ですが、裏拍手は「手の甲」を打ち付けるように拍手します。

②都市伝説や怖い話でもよく出て来ますが、「死者の拍手」であるという都市伝説も。決して縁起のいいものではなさそう。気になる方は動画を見てみては…?

 

 

4.部屋で霊を探す

 

①部屋を閉め切る。

②携帯電話を持ち、部屋の真ん中に立つ。

③携帯を動画モード(カメラは外向き)にし、撮影を開始する。

④目を閉じ、ゆっくりと1回転する。

⑤一度動画は保存し、次はカメラを自分の顔がうつる向きに変えて同じことを行う。

※この時、もしもに備えてすぐに外に出れるようにしておく。部屋の鍵は消して閉めてはならない。

 

この方法を行うと、部屋に霊がいるかどうかが分かるらしい。

かなり高確率で霊がうつり込むという話も…。危険な思いをする可能性がかなり高いので、興味本位でやってはいけません。

 

さいごに

ここで紹介した儀式遊びは、決して気軽にやらないようにしてください。

もしやりたいのであれば、覚悟を決めてからどうぞ…。

 

 

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MI
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